| GREAT LAKES GMT. MFG. Co. by FREEWHEELERS |
| LANGFORD Early 1900's SHORT SLEEVE BUTTON DOWN SHIRTS |
| WHITE COTTON/LINEN OXFORD |
| Vintage Oxford Cloth |

1900年代初頭をイメージされた半袖シャツLANGFORD(ラングフォード)です。
やや細めでスッキリとしたシルエットで“現場作業員”というイメージとはちょっと違った世界観を感じる小奇麗なデザインです。

生地はコットンリネン(綿麻)のオックスフォード。
サラッとした素材のサラッとした織りの生地です。
織りも細かくて柔らかく、優し〜い肌触りです。

右ポケットよりも左ポケットの方が大きめです。

細めで着丈長め。
袖丈もやや長めですのでタックインしても落ち着きます。

背中上部のヨークの部分には裏から当て布が施されています。1900年代初頭の肌着やシャツに見られる特徴です。
外から見たらこんな感じ。ヨークの切り替え部分の控えめなギャザーにも注目。
裾両サイドスリット部の補強布。
こまかーく織り込まれたオックスフォードクロスの表情も確認していただけたら幸いです。

左右大きさの違う胸ポケット。

襟のボタンをはずすとこんな感じ。

さらにトップボタンを外してみました。

外からは見えないボタンダウンカラーはこんな仕組み。
ちーさな貝ボタンがかわいらしいです。尚、ボタンは全て貝ボタンです。プラスチックが一般的な今となってはちょっと贅沢な仕様ですがこれも時代を映すアイコンです。

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<サイズ感について>
身長170cm、痩せ型(肩幅が狭めなので身長165cmぐらいとお考えいただいたほうが良いかもしれません。身長体重はシャツのサイズ選びの決め手になりませんので“あくまで参考”とお考え下さい)、普段フリーホイーラーズのTシャツはyouht-L、cushmanならSサイズを着ている当店店長が試着してみたところ、このLANGFORD半袖モデルもサイズ14で程よい感じです。(長袖の「LANGFORD」よりも少し小さめに感じました)
↓実寸値をご参照下さい↓
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| 背面、平置きの状態で各部を直線で計測。<多少の誤差はご容赦下さい> 肩幅=左〜右の袖の付け根(肩)を直線で計測。 身幅=左〜右の脇の下を直線で計測で計測。 着丈=中央襟の付け根〜裾まで(背面中央部。衿含まず)。 袖丈=肩縫い目〜袖先までを直線で計測。 ※ワンウォッシュ済みですが、納品時に軽くプレスでシワを伸ばしているため、シワの伸び具合等により多少の誤差があるかもしれません。ご了承下さい。 洗濯後の洗いシワ、畳みシワによる縮みが多少出ます。 (縮み具合はお洗濯の仕方、乾かし方でかなり違います。) |
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