| Neal Cassady RAILROAD BRAND LATE 30's - EARLY 40's RAILROAD WORKER JK CABOOSE JK カブース JK RUST BROWN |
| 「CABOOSE」(最後部車両) と名付けられたジャケット。 「列車の最後部車両を担うRAILROAD WORKERのためのワークジャケット」です。 表情、質感、染めにまでこだわった馬革製です。 |
いわゆる「スポーツジャケット」よりも若干ゴツさを感じるシッカリとした肉厚のホースハイドレザーです。 下地が茶色の黒(VINTAGE BLACK)で、長年着込んで表面の塗料が剥がれてくると下地の茶色 (サイドのアジャスターや衿裏のチンストラップの切り口に下地の色がチラリと見えているのが確認できると思います。) このモデルは「1930年代後期〜40年代初期、鉄道作業員(最後部車両(CABOOSE)を担当していた)が真冬の作業時に着ていたレザーワークジャケット」という設定で、スポーツジャケットともライダースともとれるディティールは幅広い層から支持を得ています。 |






その他ご不明な点はinfo@thewildone.jp または053-489-9737までお問い合わせ下さい。 - サイズについて - 同ブランドの“ニールシャツ”ならサイズ14でジャストの私(あくまで目安にしかなりませんが身長170cm、体重59kgです。肩幅が狭めなのとゆったりしたサイズ感が苦手なため、平均的な同身長体重の方よりもマッチングサイズが小さいようです。身長、体重はあまり参考にならないと思います。)が、本日入荷の“カブース”の34を試着してみたところ、インナーがタイトフィットなTシャツならばピッタリフィットで着られます。 フロントジップも閉まりますし、息苦しさも感じませんが、厚着をするとしてもインナーはサーマルTがいっぱいいっぱいな感じです。(袖丈は問題ありません。) ただしインナーがネルシャツ、スウェットだとちょっと厳しいです。 (スウェットを着て試着をトライしてみたところ、肩〜袖が窮屈で、途中で「無茶しちゃいかん!」と思い試着を断念しました) 36ならばスウェットもネルシャツも十分着られます。 というか、スウェットを着た状態でバッチリジャストフィットです。 (ただ、私は日ごろスウェットもタイトフィットなもの(サイズ34)を着ています。もしかすると、ゆったりしたサイズのものだと袖、身頃、裾等がモタツクかも知れません。アウターに合ったサイズのインナーをお選びいただくか、インナーに合うサイズのアウターをお選びになるか、この辺りもサイズ選びの際の“鍵”になってきますので、お問い合わせの際には理想のフィット感や、インナーに着るであろう物、そしてその物のサイズ(及びメーカー名)等までお知らせいただけると助かります。) しかし、Tシャツ1枚で着た場合でもだらしなく見えるほど大きくは感じません。 昔の資料で見かけるような、“ネクタイを絞めてその上に着る”というスタイルも可能な、自分としては理想的なフィット感です。 着る用途、各々の着方の好みによっても違うかもしれませんが、ブレーキマンコートと同じサイズをお選びいただいて問題ないと思います。 |
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