| cushman |
| OLD WAFFLE TWO-TONE CREW NECK L/S Tee |
| オールドワッフル 2トーン クルーネック 長袖 Tシャツ |
| the WILD ONE 別注カラー! |
| BROWN x BLACK |
クッシュマンがメーカーとしてのプライドをかけて10年以上作り続けている“オールドワッフル”。
そのオールドワッフルを使用したロングスリーブTシャツです。
今期は満を持して“ツートーンモデル”がリリースされました。
尚、今期のツートンモデルは従来のモノトーンモデルをベースに幅を2cm細く、着丈を2cm長く改良されております。
本来はブラウンxグレーのツートーンでしたが、どうもイマイチ物足りなかったので思い切って色別注をかけてみました。
ボディ=ブラウン、リブ=ブラックのツートーンです。
メリハリが利いてて良い配色になりました。

ボディ、型は通常のクッシュマン純正のカラーリングの物とまったく同じです。
(色別注です。)
cushman
のクルーネックワッフルTシャツの首リブは1950年代〜60年代頃の「JOCKEY」というメーカーの物を元ネタとしております。
ボディはhoneycomb(ハニカム)でネックはフライス襟にしています。
現状多くのワッフルTEEはバインダー襟が多いと思います(CUSHMANでも天竺半袖Tシャツ 長袖Tシャツはバインダーネックです)が、cushmanではワッフルTeeのみあえてフライス襟で作っております(cushmanが10年以上こだわってきたポイントです。)。
※ 「フライス襟」 襟と身頃生地を共に内側に折り込んで裏側からミシンで縫い合わせる襟の縫製方法。
※
「バインダー襟」 身頃生地を挟み込んで表側からミシンで縫いつける襟の縫製方法。

ワッフル生地は昔の物と同じような縦長の猫目状の物で、非常に柔らかく、また伸縮性が高いです。

袖口のリブには首リブと同様に絞め付け感のない非常にソフトな薄手のリブを使用しているため折り返しても気になりません(FREEWHEELERSのサーマルTeeの袖リブの半分ぐらいの薄さです)。
ラウンドした裾周りは折り返しではなくロック仕上げです。
ワッフル生地は見た目以上に肉厚でかなり伸びます。
当店取り扱いブランドの中で一番伸縮性が高いと思います。
<以下、素材についてのメーカー説明>
新しい年代のモノと比べてワッフルの形が細長いのが特徴で、保温性、通気性がとても良く、そして着心地もいいという点がポイントです。
30番手の双糸で作っていますので少し厚めで収縮性にも優れています。
こちらの商品は、製品染めの為、着古した様な独特な風合いで、また縮みもほとんどありません。
裾の型はラウンドをしていますのでシャツなどのインナーにもそしてアウターとしても活用できる優れものです。
| サイズ (WASH) |
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| size | 肩幅 shoulder |
身幅 chest |
着丈 length |
袖丈 sleeve |
| S | 39cm | 42cm | 63cm | 55cm |
| M | 40.5cm | 44cm | 65cm | 58cm |
| L | 42cm | 45cm | 69cm | 60cm |
| 背面、平置きの状態で計測。 肩幅=左〜右の袖の付け根を直線で計測。 身幅=脇の下を直線で計測で計測。 着丈=首リブ中央最上部〜裾まで(背面中央部を直線で計測)。 袖丈=肩縫い目〜袖の先までを直線で計測。 ※ 伸縮性が非常に高い素材のため計測には誤差が出ます。 同じ物でも測り方によって1〜2cm程度の違いが出ますので“目安”としてお考え下さい。 当店別注モデルはメーカーにてウォッシュ+乾燥機までかけてもらってあるため今後の縮みはほとんどありません (※お洗濯の仕方によって伸びが生じる場合があります。参照↓)。 また乾燥機による縮みがでておりますのでヘンリーネックモデルよりもタイトです。 お洗濯後、袖に水分をたっぷり含むため干し方によっては袖の自重で首〜肩幅に伸びが生じてしまいます。<干し方に注意してください!上記の干し方、下のメーカーブログをご参照下さい。> ※要参照※ メーカーブログ |
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↑身長170cm、通常POWER WEAR(freewheelers)のサーマルTeeはタイトに着るならYouth-M、普通に程よくフィットするぐらいであればSサイズを着ている私が、Sサイズを着てみた写真です。
(cushmanのリサイクルコットンTシャツ(Sサイズ)の上に着ております。)
乾燥機までかけられているせいか良い感じにタイトフィットです。
袖もパチっとフィットします。ヘンリーネックよりも全然フィットします。
ゴワゴワ感も、窮屈さも感じませんが、袖のフィット感がすごく良い感じです。
首周りはややゆるめ。柔らかい素材の首リブを使用しているため同ブランドのスウェットと打って変わって窮屈さは皆無です。
予想をはるかに上回る良い出来に感激です!(乾燥機のおかげでしょうね)
目安としてはcushmanのSでPOWER
WEAR(freewheelers)のTシャツのSサイズぐらいな感じではないかと思います(ただし着丈はやや短めです。下の実寸値を参照してください)。
<重要> メーカーからの注意事項です!! 「クッシュマンのワッフルTeeは非常に柔らかく、非常に伸びやすい素材のため、 お洗濯後の干す際にハンガーをご使用になられると 水分を含んだ袖の重さで 肩幅〜首周りが伸びてしまいます。 乾燥機を使用されない(干す)場合にはハンガーを使わないで下さい。 干す際には、物干し竿 (または ハンガーのパンツをかける部分など)に お腹の部分で折りたたむように干してください (肩〜首に負担がかからないように下の画像のような形で干してください)。
尚、クッシュマンでは基本的にスウェット、その他のTシャツ等も ハンガーを使って干すことを考えずに作っていますので “カットソー”、“ニット”類はすべて同じ方法で干してください。」 くれぐれも干し方にはご注意ください! ※要参照※ メーカーブログ <実験結果> ハンガーにかけて干した場合には肩幅に3〜4cmの伸びが生じましたが 上の画像の干し方で干した場合にはほとんど伸びが生じませんでした。 (身幅、着丈に関してはいずれの方法でも変わりありませんでした) かなり有効的です!! |
| サイズ (WASH) |
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| size | 肩幅 shoulder |
身幅 chest |
着丈 length |
袖丈 sleeve |
| S | 39cm | 42cm | 63cm | 55cm |
| M | 40.5cm | 44cm | 65cm | 58cm |
| L | 42cm | 45cm | 69cm | 60cm |
| 背面、平置きの状態で計測。 肩幅=左〜右の袖の付け根を直線で計測。 身幅=脇の下を直線で計測で計測。 着丈=首リブ中央最上部〜裾まで(背面中央部を直線で計測)。 袖丈=肩縫い目〜袖の先までを直線で計測。 ※ 伸縮性が非常に高い素材のため計測には誤差が出ます。 同じ物でも測り方によって1〜2cm程度の違いが出ますので“目安”としてお考え下さい。 当店別注モデルはメーカーにてウォッシュ+乾燥機までかけてもらってあるため今後の縮みはほとんどありません (※お洗濯の仕方によって伸びが生じる場合があります。参照↓)。 また乾燥機による縮みがでておりますのでヘンリーネックモデルよりもタイトです。 お洗濯後、袖に水分をたっぷり含むため干し方によっては袖の自重で首〜肩幅に伸びが生じてしまいます。<干し方に注意してください!上記の干し方、下のメーカーブログをご参照下さい。> ※要参照※ メーカーブログ |
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