| BLACK SIGN |
| 両面起毛ヘビーフライス アンダーウェア |
| bsfn-11301B LOGGER'S UNDERWEAR |
| MID NIGHT BLACK |

Logger's Underwear ¥14,490 (bsfn-11301B)
1910年代によく見かけたフロントの合わせがセンターからずれたロガーズ・アンダー・ウェア。
保温性にも優れ、BLACK SIGN定番の綿100%両起毛フライスを使用して製作しています。
前楯とカフスにはスレキ、ボタンはマザー・パールの艶消しブラックとナチュラルをそれぞれボディーカラーに合わせて使用しています。
肩上に切り返しが無く、フロントとバックが一枚の生地で製作されており、着用すると脇部に皺がはいりますがこれは当時のディテールです。
またその皺が雰囲気を醸し出します。
カラーはMid Night BlackとSkin Beigeの2カラー展開です。
※このページで紹介しているのはMID NIGHT BLACK(ミッドナイトブラック)です。






1910年代によく見かけたフロントの合わせがセンターからずれたロガーズ・アンダー・ウェア。
素材に関わらずアンダーウェアには極普通に見られた仕様です。

肩上に切り返しが無く、フロントとバックが一枚の生地で製作されており、着用すると脇部に皺がはいりますがこれは当時のディテールです。
またその皺が雰囲気を醸し出します。

身長170cm、体重60kgぐらい(痩せ型で肩幅が狭めのため一般的な“適応身長”は165cmぐらいを参考にするような体型です)の私がサイズ36を着てみた画像です。
肩幅は普通にフィット。
袖付けが真横に向いてつけられているのと、上部に継ぎ目が無く脇の下から裾までズドンとまっすぐに落ちて四角に見えるようなボディの形状のため着用すると脇がギュっと食い込むようなシワが入ります。
(これが当時のディティールを再現したもので当時の雰囲気を醸し出しています)
私の場合、普段タイトフィットのカットソーを着慣れているためさほど気になりませんが、タイトフィットのカットソーやスウェット(またはニット)を着慣れない方だと窮屈に感じるかもしれませんので大き目のサイズを選ばれると良いと思います。
袖丈がやや短め(9分袖ぐらい=アンダーウェアとして使いやすい丈です)ですので大きめのサイズを着られても不自然さを感じることなく着ていただけると思います。
<↓実寸値を参照してください>
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| 背面、平置きの状態で計測。(柔らかい素材のため多少の誤差はご容赦下さい) 肩幅=左〜右の袖の付け根を直線で計測。 身幅=脇の下から5cm下で左右を直線で計測。 裾幅=ボディの裾の幅(身幅とほぼ同じです。 着丈=首中央最上部〜裾まで(背面中央部を直線で計測)。 袖丈=肩縫い目〜袖の先までを直線で計測。 ※ワンウォッシュ済みの製品です。今後の縮みはほとんどありません。 |
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