| LEATHER TOGS FG. Co. 1928 FIRST MODEL EARLY AVIATION TOGS -HORSE HIDE- TYPE A-1 165,900yen |
| 1928 1st A-1モデル。ハンドフィニッシュホースハイドレザー!
******** 只今 size34、36、38、42店頭在庫あります。 今すぐご用意できます! 商品に関するお問い合わせはinfo@thewildone.jpまたは053-489-9737まで ******** * * * LETHER TOGS MFG. Co. * * * TYPE A-1 1928 FIRST MODEL EARLY AVATION TOGS - HORSE HIDE - HAND FINISH - * TATANKA BROWN * -HORSE HIDE- 馬革製 ボディカラーはTATANKA BROWN (バッファローの身体の色) 一番街着に近い形であった1928年のファーストモデルを基に、衿のリブ、ポケットの位置、など当時存在したいくつかのモデルから“オイシイ所”を結集させプロダクトされました。 サイズ感覚は真冬に着るコートのようなゆったりしたサイジングではなく、あくまで“スポーツジャケット”と同じ感覚で着ることを前提としたサイジングです。 (もともとの物が“スポーツジャケット”のカテゴリーの物だけに基本的なシルエットはスポーツジャケットとほぼ同じ感覚です。) A-1、ビンテージフリーク、ミリタリーファンならA-2の前身であることはご承知でしょう。 また、決して極寒の地で着るものでないこともご承知でしょう。 フルジップフロントのいわゆる“ライダースジャケット”に比べると軽いです。 ライダースジャケットのようなゴツさはあまり感じませんのでサラッとラフに着れそうです。 サイズに関して。 私なら36がベストサイズです。(私に会ったことのない方ゴメンナサイ。ちなみに身長170cmですが痩せ型体型のため一般的な“参考対応身長”は165cmを目安にするような体格です。) 個人的に、こういうアナログで不器用な(21世紀からみたら逆に器用と言われそうですが…)1世紀近く前のデザインにたまらなく魅力を感じます。 裏地はカラシ色のコットンネル。 内ポケはありません。 袖の裏地もこのカラシ色のネルが張られています。 袖のすべりも良く、柔らかいので肌触りも◎です。 「HAND FINISH=ハンドフィニッシュ」で色合いにムラが出るような仕上げです。 (いろんな便利なシステムがある2009年にもかかわらず、なんでわざわざ手仕事でやるのか想像してみてください。) 屁理屈は抜きにしてもこの革の表情!!!! たまりません。そこら辺の革ジャンとは原皮のから違うみたいです。。 (参考までに、一番下にメーカーのスタッフ殿が3ヶ月弱思いっきり着まくった着用後サンプルの画像を添付しておきました。尚、シワの入り方や色の変化等は人それぞれ違います(着用する環境や着方のクセなどによっても変わります)。貴方だけの1着を育てて下さい!!) そしてこの1920年代〜ならではの特徴“ボタンフロント”というところにもムラムラムラ・・・・欲情して思わず吐息が出ちゃいそうですね(笑) ボタンの裏側には小さなボタンで補強されています。 (ニット(首リブ)部のトップボタンの裏側はボタンではなく革で補強されています) ポケットは左右のパチポケ。 右ポケットにはペンポケットが外側に設けられています。 (ハンドウォーマーはありません) ブートの革ジャンはシットリと仕上げられていますので新品でも苦しくなく、スムーズに着られます。 また、しなやかな革のおかげで新品でも苦労することなくスルッとボタンを留められます。 ビンテージレザーファンならデティールはもちろん革の表情にも萌えますヨ! 価格=165,900yen |
| サイズ | 肩幅 | 身幅 | 着丈 | 袖丈 |
| 34 | 39.5cm | 47cm | 58cm | 61cm |
| 36 | 41cm | 48cm | 60cm | 61.5cm |
| 38 | 43.5cm | 51.5cm | 62.5cm | 64.5cm |
| 42 | 46cm | 54.5cm | 65cm | 66.5cm |
| ※背面、平置きの状態で直線をスケールで計測。 肩幅=左右の肩と袖の切り替わり目の間を直線で計測。 身幅=左右の脇の下を直線で計測。 着丈=衿リブの付け根〜まっすぐ裾リブの先(下)まで(背面中央。衿含まず)。 袖丈=肩側、袖の付け根〜袖リブの先までを直線で計測。 入荷した現物を計測した数値を表示しておりますが、商品は厚さのある馬革製のため平置きにしてもピタッと平たくなりませんので、多少の誤差があるかもしれません。 今後着込んでいくと稼動部(肘や肩など)にシワが寄り、立体化してくると多少の伸び縮みが生じます。 | ||||









